皆さん こんにちは

自分らしい幸せを欲しいアラフィフが
自分の強みを見つけられる

手相と四柱推命の鑑定師、西端です。

 

今回も、お読みいただき
ありがとうございます。

 

今回も、
手相の吉凶について
まとめ講座です。

 

◇◇―――――
凶相と言われる
手相などありません
全ては注意喚起です
その12 まとめ講座3
◇◇―――――

 

 

 

 

 

 

 

 

3. 生命線が運命線に
切り替わる

短い生命線の近くに、
運命線が通っていることが
よくあり、

生命線が運命線に、
切り替わっている

と呼びます。

 

切り替わった先の運命線は、
生命線の続きを
兼ねていることになります。

 

生命線から運命線にかけて、
切り替わっていますから、

社会の中の役割や仕事や、
生活環境に関して、
またはその両方で、

大きな変化が起きる
可能性があります。

 

4. 鎖状

手相の線が鎖状になると、
島が連続していると
言えるので、

困難や停滞を意味すると
考えられます。

 

一般的に、
生命線感情線に多く、
鎖状の線を見ることが
あります。

 

5. 健康線

生命線の小指側で
知能線より下側、

いわゆる月丘と呼ばれる
あたりに、数本、
まっすぐくっきりと
刻まれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

意味は健康の不調。

体調を崩せば崩すほど、
濃くてくっきりと、
そして本数も増えてきます。

 

強いストレスを
抱えていたり、

内臓や他の身体の部分に
不調や大きな負担が
かかっていたりすると、

出やすい傾向です。

 

6. 障害線と十字紋

障害線が見られる線において、
何らかの障害を暗示し、

多くの場合は、
人生によくある、
小さな悩みや困難を
表します。

 

停滞や困難を乗り越えると、
開運や成功を得る可能性が
大きいですから、

障害線は、
注意喚起を促してくれる
線であることに感謝し、

準備や回避を講ずることが
大切です。

 

十字紋も、障害線同様、
停滞の象徴、
災難や困難を暗示させます。

注意を喚起してくれる印で、
適切に対応することによって、
回避することができます。

 

最後までお読みくださり
ありがとうございました。

 

また次回、
このメルマガで
お会いしましょう。