皆さん こんにちは

手相と四柱推命で
あなたの開運を引き寄せる
幸せ体質ナビゲーター

占えもん よしやん の
西端です。

 

今回も、お読みいただき
ありがとうございます。

 

今回は、
途中で切れている運命線に
ついてです。

 

◇◇―――――
運命線が途中で
切れている人が、
幸せになる攻略法
◇◇―――――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前、
途中で切れた生命線を
ご紹介したときに、

一般的に、
手相の線が途中で切れることは、
注意喚起の意味があると、
お伝えしました。

生命線は、
人生の流れを象徴するので、

人生の停滞や、
運命の大きな変化を、
暗示させます。

運命線が
途中で切れた場合も、
似たような意味になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

運命線は、
人生における
ドラマティックな出来事、

仕事や社会の中での役割、
生活する環境などを
象徴するので、

仕事の途切れや
仕事上の不運、

仕事をしていない場合では、
転勤や別居など、

生活環境の大きな変化を
暗示させます。

 

運命線が途中で切れていても、
必ずしも、
転職と言うわけではなく、

同じ職場での
立場や役割の変化や、
社会的な役割の変化を
意味することもあります。

 

仕事が途切れるなどの
不運だけを
意味するのではなく、

環境の変化を望んでいた場合、
それが叶えられる可能性を
示こともあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、このように、
運命線が切り替わっている
こともあります。

線の途切れたところから、
少しずれて、
途切れを補うような形で、
線が出ていることがあります。

これは、
「運命線が切り替わっている」と
呼び、

運命の変化は生じますが、
割とスムーズに
変化していく傾向があります。

 

運命線では、
生命線と同じように、
流年法と言う
線の上での年齢を判断する
方法がありますから、

転職等を希望している場合、

このように運命線が
切り替わっている時期に
転職をすると、

スムーズに転職ができる
可能性が高いと考えます。

 

次回は、
今回の運命線の手相講座の
まとめ講座をお送りします。

 

最後までお読みくださり
ありがとうございました。

また次回、
このこのブログで
お会いしましょう。