皆さん こんにちは

手相と四柱推命で
あなたの開運を引き寄せる
幸せ体質ナビゲーター

占えもん よしやん の
西端です。

今回も、お読みいただき
ありがとうございます。

 

今日は、あればあるほど、
うれしくなる線の
お話です。

 

◇◇―――――
あればあるほど
うれしい
開運線
◇◇―――――

 

 

 

 

 

 

 

 

前回のパートナー線は、
細くて、弱々しい線でしたが、

今回も、
老眼で弱った眼を
酷使しそうな線です。(笑)

 

左手でも、右手でも、
どちらでもいいですから、
生命線を、
ジーっと、見つめてみてください。

 

生命線から、
中指がある上の方向へ、

細く、弱々しく、
産毛のような線が、
立っているのが、
あるでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

もし、あれば、
うれしい、
あればあるほど、
うれしい、
開運線です。

 

開運の時期を示し、
幸運に恵まれます。

流年法で、
その年齢を特定します。

 

人生の転換期を示したり、

開運といっても、
ラッキーなことに
恵まれるわけではなく、

大きなチャレンジを
乗り越えて、
開運につながる場合も
多いので、

一時的に、
人生が苦しく感じる
こともあります。

 

また、
この短い線が密集して
出ていることもあり、
「昇り龍線」と
呼ばれることがあります。

幸せの前兆や、
幸せな人生を、
暗示するともいわれます。

 

どうでしょうか。
開運線、
見つかりましたか?

どんなに細くても、
どんなに短くても、
上に向かっていれば
開運線ですので、
頑張って見つけてくださいね。

 

次回は、
今回ご紹介した、
生命線に関する、
まとめをお送りします。

 

最後までお読みくださり
ありがとうございました。

また次回、
このブログで
お会いしましょう。