皆さん こんにちは

自分らしい幸せを欲しいアラフィフが
自分の強みを見つけられる

手相と四柱推命の鑑定師、西端です。

 

本日も、開封いただき
ありがとうございます。

 

今回からは、手相の線の中で
大変人気のある
太陽線について
探っていきます。

 

◇◇―――――
みんな大好き
手相の太陽線の真実 その1
◇◇―――――

 

 

 

 

 

 

 

手相の太陽線については、
このメール講座でも、
何度かご紹介しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上の図は、
生命線を起点とする、

大変立派で、
いわゆる理想的な、

太陽線の例です。

 

こんなに立派な太陽線は、
なかなか見ることは
ありません。

 

薬指の付け根当たりは
太陽丘 たいようきゅう
と呼ばれ、

 

名声や財運、
芸術性や表現力、また、
情熱や魅力を
象徴する場所です。

 

起点は、

生命線であったり、
運命線であったり、

 

月丘 げっきゅう と
呼ばれる、

手のひらの小指側の下半分、
手首付近の割とふっくらした
ところであったり、

 

さまざまな場所を
起点としますが、

 

薬指の付け根あたりの、
太陽丘を目指す線を、

太陽線と呼びます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

立派な太陽線を見ることは
少ないですが、

 

上の図のように、

感情線より上の
薬指の根元あたりに、
1本~3本程度
線が出ていることがあり、

日本人には
よく見られます。

 

これも立派な太陽線です。

 

次回からは、
手相の線の中で
大変人気のある

太陽線の真実を
探っていきます。

 

最後までお読みくださり
ありがとうございました。

 

また次回、
このメルマガで
お会いしましょう。